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主な事業(平成22年度)


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1.オガ粉共同販売事業
オガ粉の収集・共同販売事業を行なう。
2.木工教室開催事業
小中学生を対象に木工教室を開催する。(木成クラブ)
3.木材産業活性化対策事業
(1)国産材部会活動の実施
(2)先進地視察研修の実施
(3)講演会の開催
(4)公共建築物の木造化、木質化を図るため、和歌山市に対し要望活動を実施する。
4.労務改善福祉事業
(1)ボーリング大会の開催
(2)ゴルフコンペの開催
5.組合員福利厚生事業
(1)木祭りの開催(4月4日)於.伊太 曽神社
(2)新年交歓会
6.受託事務事業
(1)和歌山植物輸出入検疫教会より事務の委託を受け、事務を行なう。
(2)和歌山木材港株式会社より事務の委託を受け、事務を行なう。
(3)和歌山木材港団地振興会より事務の委託を受け、事務を行なう。
7.委員会の開催
総務委員会、労務委員会、副産物委員会、木材産業活性化委員会の活動を活発化する。
8.その他
(1)木材産業振興のための情報の収集と提供
(2)県木連等関連団体との協力事業の実施
(3)木材産業振興に関する要望、陳情

 


終了行事

第61回通常総会は、平成22年5月24日(月)午後4時より、ダイワロイネットホテル和歌山において開催した。
総会終了後、衆議院議員 岸本周平氏に「政局」について、1時間講演いただいた。
※この講演10日後の、6月3日(木)鳩山首相は退陣し、翌6月4日(金)菅直人氏が、94代首相に就任する。


通常総会

先進地視察】
平成22年11月16日(火)
 東京木材会館(新木場1-18-8)、 東京スカイツリー(墨田区押上1-1-139)


東京木材会館は、平成21年7月に竣工された。東濃桧を中心に1,000m3以上の木材が、内装・外装そして構造に使用されている。特に7Fの檜ホールは、4m、12cm角の檜をプレカットして伝統の追掛大栓継手を施し24mの大梁を作り、大空間を実現しているすばらしい建築である。


平成22年11月17日(水)
 ジャパンホームショー(東京ビッグサイト国際展示場)

木まつり】
恒例の木まつりは、平成23年4月3日(日)たいへん寒い中、伊太祁曽神社で行われました。3月11日に起こった北日本大震災を思い、餅投げは中止し、費用は義援金としました。岸本衆議院議員・大橋和歌山市長・大阪から大青協の一行が参拝され、また県議会議員選挙期間中ということもあって、想像していたよりにぎやかな木まつりとなりました。山東地区特産の、“たけのこ”や“いちご”は特設売り場で飛ぶように売れていました。木協の国産材部会の有志も屋台を出して“木”のPRに努めていました。5月22日の植樹祭のキノピー君の姿は見ることができませんでした。来年はにぎやかに餅投げができますように。
 ①11:00~ 神 事     拝殿
 ②11:30~ 記念植樹    境内
 ③12:00~ 昼食      境内、常盤殿等
 ④13:00~ チェーンソーカービング  境内